<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rdf:RDF
	xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
	xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xml:lang="ja-JP">
	<channel rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/">
	<title>日本環境衛生振興会　中部地区統括本部 新着情報</title>
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp</link>
	<description>日本環境衛生振興会　中部地区統括本部。</description>
	<dc:creator>日本環境衛生振興会　中部地区統括本部</dc:creator>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=1#1542264817-492903" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=1#1541408031-651199" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=1#1540014335-875351" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=1#1531807554-018003" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=1#1531114843-860047" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=2#1529980447-567695" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=2#1521103713-126723" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=2#1520390578-081713" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=2#1519350890-877599" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=2#1515022142-343457" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=3#1512526667-544119" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=3#1510045890-574071" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=3#1507883383-749031" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=3#1505118318-263504" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=3#1504517229-010221" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=4#1503371268-508807" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=4#1499298442-398354" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=4#1498206406-918489" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=4#1494400923-714466" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=4#1489108639-517105" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=5#1487916933-815854" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=5#1486003992-386990" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=5#1483758254-205462" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=5#1482743127-139015" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=5#1481705007-806269" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=6#1479517856-681860" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=6#1478653525-244206" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=6#1478145951-195451" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=6#1477534153-497271" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=6#1477183435-590244" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=7#1475620928-691776" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=7#1474964824-114740" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=7#1472686620-512766" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=7#1467007267-878738" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=7#1459990925-553830" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=8#1459740875-057073" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=8#1458522181-532571" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=8#1457314213-867002" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=8#1437887469-301280" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=8#1436244950-586170" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=9#1435361008-837328" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=9#1434877747-033839" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=9#1434361850-255489" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=9#1433926533-518781" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=9#1432545791-606704" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=10#1431298690-904860" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=10#1430950544-366901" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=10#1430086502-260135" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=10#1429572889-884871" />

 </rdf:Seq>
 </items>
 </channel>

<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=1#1542264817-492903">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=1#1542264817-492903</link>
	<dc:date>2018-11-15</dc:date>
	<title>【Ｒ－１００】商品の更なる進化をご紹介！</title>
	<description>
	<![CDATA[【Ｒ－１００】の【抗菌性】【防カビ性】【有害化学物質の除去】【消臭性】など、所謂、多機能性効果を有するものである事は今までにご紹介をして参りました。【Ｒ－１００】の機能性や質量（重さ）などにおける特徴から求める効果性を寄り添う急に得る、或いは根効果的に得るために、様々な天然成分との融合に於ける効果検証を行い、更なる、効果性の即効性や効果の拡大、また、従来にない機能性を加える事を確認し、【Ｒ－１００】商品として現実化を図ることが出来ました。いずれにしても、新たに加える成分の量は【添加】レベルで、全体的には２．５％から３％程度ですが　、きわめて良好な結果を確認できております。その成分は【ヒノキチオール】、或いは、【メントール】と言った皆様には比較的なじみの成分です。但し、【Ｒ－１００】との融合技術を確立する事に様々な障害があり、その確認と効果性の検証に時間を要したものです。しかし、この確立により、単体の【Ｒ－１００】の効果性に於いて、更なる【即効性】【効果性の向上】に加え、【有害虫の忌避効果範囲の拡大」や商品に於ける清涼感等の印象に於けるプラス効果を得る事ができました。今後の【Ｒ－１００】商品にご期待下さい！]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=1#1541408031-651199">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=1#1541408031-651199</link>
	<dc:date>2018-11-5</dc:date>
	<title>大きな悩み事【カビの発生】を考えて見ましょう！</title>
	<description>
	<![CDATA[カビの発生は、単に見た目だけではなく、健康上の大きな危険をはらむものです。基本的には湿度の高い夏前の時期がそのピークですが、最近の住宅の方向性、即ち、「高気密住宅」が主流となり、季節に関係なくカビ発生の確率は高いのです。また、住宅に限らず、産業界でも海外との輸出入に伴う「コンテナ」による船便に於いても、カビ発生の確率が高く、大きな問題となっております。その他、私共へのお問い合わせも、多岐多様の内容で私共でも驚くばかりです。基本的に、カビ対策を考えるに、先ずは「湿気対策」と言え、如何にして湿度を少なく改善するかです。住居であれば、所謂、調質材料・工夫をするか、コンテナ等の場合は「換気」が有効的と考えられます。その上に、「Ｒ－100」のカビ抑制効果を使用し、その効果性の高さを実感してみて下さい。市販のカビキラー（殆どが次亜塩素酸）でカビを取り、その後のカビ抑制を「Ｒ－１００」にお任せ下さい。カビ取りの際のカビキラーの刺激性の強い臭気を緩和し、更に、一過性ではない「長時間の持続性効果」が期待できます。そして、京都大学ＩＰＳ細胞研究所でも採用された理由、「人体に影響のないカビ抑制剤」の本領が発揮されます。是非、大掃除の際にその効果を実感して下さい。]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=1#1540014335-875351">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=1#1540014335-875351</link>
	<dc:date>2018-10-20</dc:date>
	<title>新たな【Ｒ－１００】商品分野のご紹介・・・・</title>
	<description>
	<![CDATA[７月以降の「大阪北部地震」「西日本豪雨災害」「過去に無い猛暑」「大型台風の連続上陸」「北海道胆振東部地震」と、自然災害・現象が続き、肉体的・精神的な疲労も有ってか、ここ暫くの秋らしさは「ほっとした」感が有りますが、今後の冷え込み、そして、本格的な冬を想定した準備が必要です。また、この季節から「ノロウイルス】等の発生が顕著となりますし、既に、【インフルエンザ】、そして、今年は「風疹」が流行しており、一層の対策が必要です。この波乱の夏の間に、【Ｒ－１００】の新たな効果を中心として、他の自然成分との複合効果による新商品の開発に鋭意努力して参りました。【抗菌性】等の優れた多機能性を持つ【Ｒ－１００】に加え、効用性評価の高い【ヒノキチオール】、更に、これも自然成分であり有害虫の忌避効果や美容効果が評価される【ハッカ油】のトリプル効果を目指した複数商品現実化の最終段階に有ります。まさに、従来に無い圧倒的な【効果性】と【安全性】を併せ持ち、皆様が描いておられた【多機能性】を実現したものと言えます。新商品のご紹介の折には、是非とも、皆様のご意見集約を致し、尚一層の商品性向上を図ってまいりたいと存じます。ご期待下さい！]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=1#1531807554-018003">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=1#1531807554-018003</link>
	<dc:date>2018-7-17</dc:date>
	<title>未曾有の災害に加え、猛暑が続き、まさに自分を、家族を守る行動が必要！</title>
	<description>
	<![CDATA[大阪北部地震で都市部の交通網の課題、帰宅困難者対策、建物への危険度認知、そして、未曾有の豪雨による過去最大の被害を目の当たりにして、そうした地域の危険性、一方では対策は勿論の事、一人ひとりの危険認識の必要性を痛切に感じております。言い換えれば、個々が其々に危険認識を持ち、その対策を少しでも構いませんが頭の片隅に持って日常生活に望む事の重要性を感じております。前回のご紹介しましたが、現在、私共「日本環境衛生振興会」では緊急災害時備蓄用の「水の入らないボディーソープ」を災害時のことを反映したセッティング商品として提案をしようとしております。残念ながら、事が起きてからの対応に終始してしまった事に無念さが募るものですが、何とか現実のものとして早急に準備を致します。豪雨後の驚くべき熱波、被災地のこれからは復興に伴う被災者・ボランティアの健康と共に、被災環境に於ける感染症等の発生であり、この点に於いても「Ｒ－１００」の圧倒的な効果がお役に立てればと思っております。いずれにせよ、様々な使用提案を以って貢献できる事を第一として微力ながら私共も協力を致して参ります。皆様のご意見等をお待ち致しております。]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=1#1531114843-860047">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=1#1531114843-860047</link>
	<dc:date>2018-7-9</dc:date>
	<title>少しでも災害時に貢献できればの思いを込め、対策アイテムを現実化へ！</title>
	<description>
	<![CDATA[大阪北部地震、そして、未曾有の西日本集中豪雨、犠牲者に哀悼の意を示すと共に、より早い復興を心より願うものです。私共「日本環境衛生振興会」で緊急災害時の備蓄用として「水の入らないシャンプー」開発に着手をしたのは、３年ほど前に東日本大震災の回想録を知るに、何日間もお風呂に入れない状況で身体的・精神的にも大変な苦痛であり、特に女性の方々のよりデリケートな苦しみを知り開発に取り組みました。「Ｒ－１００」の最大の特徴である「抗菌性」の長時間持続効果に加え、消臭性、天然の界面活性剤の特性、更には、防腐性も際立つ事から長期保管も可能でもあり、これに「利便性」「簡便性」の工夫を加えれば、所謂、「緊急災害時備蓄用／水の入らないボディーシャンプー」が可能であり、各自治体・医療、介護施設・企業等でもしもに備えて頂ければと考えます。使用可能期間は５年間ですが３年を目途として更新、旧来のものは関係施設等で使用して頂いてはと思います。単に、体の洗浄だけでなく、生活環境における「食中毒予防」等の面でのプラスアルファも御座います。是非とも、皆様のご意見を頂戴いたし、商品の現実化へ反映させて参りたいと存じます。メールにてご意見をお寄せ下さい。宜しく、お願いを申し上げます。]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=2#1529980447-567695">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=2#1529980447-567695</link>
	<dc:date>2018-6-26</dc:date>
	<title>いよいよ夏本番近し、「Ｒ－１００」をより効果的に使って快適健康空間を！</title>
	<description>
	<![CDATA[国内外より、｛Ｒ－１００」の効果性活用に関するお問い合わせを沢山頂き、更なる、「Ｒ－１００」の活用に向けた検証を行っています。背景となるエビデンスも従来商品とは比較にならない充実したものであり、今後は、その活用分野について、皆様方からのお問い合わせが一番重要であるものと考えます。７月７日（土）には「日本環境衛生振興会】第２０回会合が岐阜市にて開催されますが、多岐にわたる企業様のご出席を得て、新たなる「Ｒ－１００」活用分野の明確化が進展するものと思います。「多岐に渡る効果性」と「高い安全性の担保」と言う従来に無いその商品性は、置き焼く様のニーズによりその展開は広がり、商品化の上に社会貢献への寄与も果たせるものと考えます。是非とも、皆様方のニーズをお聞かせ頂き、「Ｒ－１００」の発展にご協力を頂きます事をお願い致します。お問い合わせ、お待ち致しております！]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=2#1521103713-126723">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=2#1521103713-126723</link>
	<dc:date>2018-3-15</dc:date>
	<title>ホームページのトップページリニューアル完了！</title>
	<description>
	<![CDATA[「日本環境衛生振興会」ホームページのトップページリニューアル完了。Ｒ－１００商品をより認識して頂くと共に、「今までになかった」をキーワードとしてその活用分野をご紹介致します。是非とも、ご利用頂ければ幸いです。<br />
<br />
冬からいきなり初夏への変化、そろそろ「カビ対策」「食中毒対策」の準備を始めて頂きたい。絶対的な効果性と安全性、Ｒ－100への支持は多くの皆様へ広がりを見せております。是非とも、実感して頂きたい。！]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=2#1520390578-081713">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=2#1520390578-081713</link>
	<dc:date>2018-3-7</dc:date>
	<title>【ホームページ】のトップページをリニューアルしました！</title>
	<description>
	<![CDATA[【日本環境衛生振興会】ホームページのトップページをリニューアルしました。従来のホームページに於いてはＲ－１００の紹介に重点を置いて参りましたが、今日に至る各種機能性、そして、そのエビデンスを背景とする活用分野に関して多くのお問い合わせを頂くに至っております。より多くの活用分野の情報をお伝えし、現実の商品として皆様に貢献できればと考えました。尚、今回はトップページの一部修正ですが、今後、各商品の現実化進展の上により詳細なるご紹介・ご説明が出来得るように努めて参ります。今暫くのお時間を頂戴致したく存じます。<br />
<br />
是非とも、皆様にＲ－１００の活用分野をご理解頂き、堅実の商品化が進展する事を願っております。ご協力を頂きます事、宜しくお願いを致します。]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=2#1519350890-877599">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=2#1519350890-877599</link>
	<dc:date>2018-2-23</dc:date>
	<title>【Ｒ－１００】の更なる活用・・・ペット商品に新たな背景が！</title>
	<description>
	<![CDATA[ペット商品の背景として、ペットの皮膚感染症への【Ｒ－１００】の効果検証を岐阜大学動物病院のご紹介で東京農工大学にて【皮膚膿皮症】に対して効果検証を行い、圧倒的なる効果性を確認しておりました。昨年末に岐阜大学元動物病院長との協議の中、驚くべき現状を知ると共に、【Ｒ－１００】の更なる背景を確認するに至り、皆様にご紹介を致します。ペットの動物病院への来院原因の半数以上が【皮膚感染症】であり、その原因は病原菌・カビ等に起因するものとの事、既に、東京農工大学での検証による圧倒的効果、しかも、耐性菌への効果が確認された【皮膚膿皮症】とカビ等に起因するものが非常に多いとの事で調査しましたところ、カビに起因する【皮膚糸状菌症】が有りました。この【皮膚糸状菌症】は、脱毛等の症状を伴い、原因の多くは【白癬菌】、つまり、人間で言う【水虫】と同じものであり、私共では既に人の【白癬菌】に対する効果検証を、現役の皮膚科専門医、岐阜大学植物病理学研究室のご協力により【Ｒ－１００】の【白癬菌】に対する効果性を確認しておるものです。よって、ペットの動物病院来院原因の半数以上を占める【ペットの皮膚感染症】の改善・予防において、【Ｒ－１００】は圧倒的な価値を持つものと言えるものです。勿論、こうした効果性背景や使用方法の簡便化を持つペット商品は存在せず、今後のペットの健康管理における活用は、新たな常識ともなるものと考えます。]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=2#1515022142-343457">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=2#1515022142-343457</link>
	<dc:date>2018-1-4</dc:date>
	<title>「謹賀新年」・・・２０１８年を飛躍の年に！</title>
	<description>
	<![CDATA[旧年中は、皆様方のご支持の基に、検証に基づく商品構成の充実に取り組み、現在進行中の【コスメ商品】など、ほぼ目指すべき商品構成を完了出来るものと考えております。それに伴い、販売体制の構築をはかり、皆様のご要望にお応え出来うるよう努めて参ります。その一環として、現在、【日本環境衛生振興会】ホームページのリニューアルに取り組んでおり、近々似てお披露目できるものと思います。皆様の様々なニーズにお応え氏、より身近なもの、また、期待感あるものとして的確にお伝えできるようにしたいと考えております。是非とも、ご期待下さい。また、現在進行中の【コスメ商品】の開発を通して従来にない新たな【Ｒ－１００】の可能性を見出せそうであり、これも検証等の上にお伝えを致します。いずれにしましても、【Ｒ－１００】の飛躍の１年としてまいります。何卒、尚一層のご支持を頂きます事、【日本環境衛生振興会】関係者一同よりお願いを申し上げる次第です。宜しく、お願いを申し上げます。]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=3#1512526667-544119">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=3#1512526667-544119</link>
	<dc:date>2017-12-6</dc:date>
	<title>今年も残すところ僅か、皆様に【Ｒ－１００】の有効性をご理解を頂ける様に努めます。</title>
	<description>
	<![CDATA[【Ｒ－１００】の有効性については、この１年、機会ある毎にご紹介を致して参りましたが、現在、ホームページの修正に当たっており、より分かり易い【効用性紹介】【事業性紹介】をホームページの冒頭からご説明を致し、皆様方へのご理解と浸透を図ってまいります。本来、お客様との距離感を縮め、気軽にご質問等を受ける事を念頭において参りましたが、必ずしも意図する方向にはなく、本ホームページのコンセプトを皆様方にご理解頂き、【Ｒ－１００】の社会貢献、加えて、事業発展を、皆様と共に進展させたいと考えるものです。【Ｒ－１００】の効用性につきましては皆様方のニーズ指摘から、多くの検証に基づく【エビデンス】を持つに至り、その活用分野での商品化が具体的な取り組みとなっております。その一つとして自然派化粧品（コスメ）分野であり、【Ｒ－１００】の背景にある様々な効用を最大限生かしたものとすべく、現在開発中です。明年、春先には具体的なものとしてご紹介を出来るものと考えます。前後致しますが、ホームページの新たなご紹介は明年早々にも完了するものと考えられ、是非とも、期待を持ってお待ち下さい。この１年の皆様方のご愛顧に心より感謝を申し上げます。誠に、有難う御座いました。]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=3#1510045890-574071">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=3#1510045890-574071</link>
	<dc:date>2017-11-7</dc:date>
	<title>年末の大掃除を控えて、【カビ退治】のアドバイス！</title>
	<description>
	<![CDATA[年末の大掃除で厄介なのはカビの除去です。既に発生しているカビについては通称「カビキラー」にて、使用方法を確り把握の上で十分なる注意を払って行って下さい。この「カビキラー」はほぼ同一の次亜塩素酸であり、目・鼻・のど等の粘膜を強烈に刺激する事から、その使用に躊躇される方も多いと聞きます。此処で【発想の転換】が重要です。カビが発生したから大変な思いをしてカビの除去をする事ではなく、根本的に「カビを発生させない」事を重要視すべきです。所謂、【カビの除去】から【カビの予防】への発想転換です。この点において【Ｒ－１００】は圧倒的なご評価を受けるものです。その一例として、京都大学再生医科学研究所からの要望で【人体に影響のないカビの予防剤】と言うて穂間において検証の後、採用をされております。こうした、「安全性と効果性」の高さに加えて、アルコール系の様な一過性の効果ではなく、長時間（岐阜大学での検証では２０時間以上）の効果性が確認されております。勿論、対象箇所、即ち、天井部などでは３～６ヶ月、水廻りでも１～２週間程度でのフォローで【カビ予防】が実現できます。是非、大掃除前に【Ｒ－１００】についてその有効性をご認識ください。詳細等につきましては、遠慮なくお問い合わせ下さい。お待ちしております！]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=3#1507883383-749031">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=3#1507883383-749031</link>
	<dc:date>2017-10-13</dc:date>
	<title>いよいよ冬の【食中毒」「カビ】対策の本格化が必要です!</title>
	<description>
	<![CDATA[【O-157】の怖さから「ノロウイルス】への移行期、勿論、社会生活の変化から季節感がなくなったと同じように「食中毒」の原因も季節感がなくなりつつあり、なお一層、確りとした対応が求められます。是非とも【R-100】を基本とした予防対策をお考えください。更には、年末の大掃除を控え、是非とも、この季節でのカビ対策を実践しましょう。何度も申しますが、カビ取りは市販の【カビキラー】(どれも成分は次亜塩素酸)で行い、その後、高い安全性が担保された【R-100】によりカビの再発生を防ぎましょう。持続性効果により、その後の労力は大きく軽減されます。一度、ご使用いただけば、その効果性による【カビ予防】への認識が激変するものと思います。詳細については、HPからご質問を頂けますれば的確にお答え致します。<br />
<br />
一つ大きなニュースが御座います。多くのユーザーのお声から、【R-100】の新たな活用分野を見出しており、その背景を着実に検証中で、12月頃にはご報告が出来るものと判断を致しております。是非とも、ご期待ください。]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=3#1505118318-263504">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=3#1505118318-263504</link>
	<dc:date>2017-9-11</dc:date>
	<title>9月11日のTV【モーニングショー】での食中毒等対策報道は非常に有意義でした</title>
	<description>
	<![CDATA[この番組の中で、トイレでのスマートフォンの使用で、スマートフォンの表面の【菌】の多さには唖然としました。しかも、O-157などの腸管出血性大腸菌・サルモネラ菌などが多く存在するそうです。トイレットペーパーの使い方や手洗い後の温風乾燥機の菌繁殖の怖さ、また、厨房での雑菌・病原菌繁殖の顕著な例として、(1)スポンジ(2)三角コーナー(3)蛇口、が挙げられておりました。勿論、様々な点において清潔に、そして、乾燥させる事が重要である事が強調されておりましたが、雑菌・病原菌・カビ菌などは空中に浮遊しており、如何に防菌状態を確立し維持するかが大きなポイントである様に思います。この観点から、【持続的効果性】を発揮する【R-100】を上述の観点からの活用をお勧め致します。アルコール等の殺菌等は【一過性】でしかなく、安易な安心感は非常に怖く、その点における確りとしたご認識をお持ち頂く事が、一番重要であるものと考えます。是非とも、【R-100】による実践をお願い致します。ご家族の安全を守るのはあなたなのです。]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=3#1504517229-010221">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=3#1504517229-010221</link>
	<dc:date>2017-9-4</dc:date>
	<title>全てに【予防】観点からの対策が必要!</title>
	<description>
	<![CDATA[この夏では0-157の怖さを再確認。しかし、その原因究明では、総力を挙げての検査からも原因を特定できず。表現は悪いかもしれませんが、ちょっとした気の緩みによる【スキ】がその原因とも言えます。世の中、少しずつ変化を遂げ、【予防】観点の重要さがクローズアップされております。まだまだ残暑が続き、引き続いて0-157などへの警戒が、そして、その後には一般食中毒原因菌、また、気温の低下とともに「ノロウイルス】が、平行して【カビ対策】もきわめて重要です。とにもかくにも、【予防】観点から年末へ向けて準備をしましょう。勿論、その中心は【R-100】で、多機能性を最大限活用してください。質問等、遠慮なくお問い合わせください。心よりお待ちいたしております。]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=4#1503371268-508807">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=4#1503371268-508807</link>
	<dc:date>2017-8-22</dc:date>
	<title>「夏」らしさのない天候が続く中、「食中毒予防対策」を再確認！</title>
	<description>
	<![CDATA[久しく発生のなかった【Ｏ－１５７】食中毒が発生、残念ながら重篤な患者さんもあるとの事で、その怖さを再確認する事となりました。過去に何度も「食中毒予防対策」に付いてはお話をして参りましたが、日常的な習慣として対策を具現化する事が重要であり、その中核として「Ｒ－１００」を使用して頂きたい。最大の特徴は「高い安全性担保と効果性」です。そして、一般的な商品と異なる点として、【長時間に渡る持続性効果】です。即ち、アルコール系の一過性効果、更には、アルコールはノロウイルスには効果がない事を確りとご認識頂き、【Ｒ－１００】を中心とした食中毒の予防対策を確立して頂きたい。本ホームページに於いての商品紹介のほか、ホームページを経由したご質問等、是非とも、ご相談をください。更に、京都大学再生医科学研究所にもご評価を頂いておる「人体に影響のないカビ予防剤」の併用も評価されております。ご連絡をお待ち致しております。]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=4#1499298442-398354">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=4#1499298442-398354</link>
	<dc:date>2017-7-6</dc:date>
	<title>夏本番を前に、居住空間の清浄化対策について・・・</title>
	<description>
	<![CDATA[夏本番を前にお問い合わせを多く頂く「居住空間清浄化対策」における「Ｒ－１００」の活用方法をご紹介いたします。一つは「カビ予防対策」であり、何度も実例と共にご紹介を致して参りましたが、【Ｒ－100】の活用はあくまでも「予防対策」であり、既存のカビ発生に対しては一般的な「通称・カビキラー」でカビを除去し、その後に「Ｒ－100」を塗布する事により、その後のカビ発生を予防する事が可能です。また、人体に影響のない安全性の高いものであり、高齢者・乳幼児がお見えのご家庭でも安心して使用できます。更に、「長時間持続性効果」も特徴でありご実感下さい。次に、居住空間でのダニ・ノミ、更には、アウトドア・ペットなどを介してのマダニ等の病害虫対策としても効果的です。「Ｒ－100」では「ゴキブリの忌避テスト」等で、その効果性は明らかですが、寝具などの天日干しも正確には何ら効果はありません。何故ならば、ダニ等は65度以上での条件でなくては死滅しないからで、「Ｒ－100」の寝具・その周りへの軽い噴霧とハウスダストの除去としての天日干しが有効と考えられます。また、最近話題の「マダニ」に関しても、忌避効果を前提に有効と考えられます。樹木のエキスがこれらの病害虫へ有効であることの例として、昔から建築物の土台部分に樹木エキスを塗布するそうで、これは、シロアリ対策として古くからの常識だそうです。]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=4#1498206406-918489">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=4#1498206406-918489</link>
	<dc:date>2017-6-23</dc:date>
	<title>いよいよ梅雨本番、夏へ向け「カビ対策」「食中毒対策」は万全ですか！</title>
	<description>
	<![CDATA[「カビ対策」「食中毒対策」共に、ちょっとした油断から後悔する事となります。まずは万全の準備から始めましょう。対策のキーポイントは、効果性は勿論ながら、その効果性の持続性こそが最大の価値観と言えます。この点に於いて、【Ｒ－１００】は一般的な対策用品と圧倒的な差異があるものです。また、天然素材としての安全性も非常に高いレベルで担保されており、高齢者・乳幼児がお見えの家庭でも安心して使用できます。【抗菌性】【防カビ性】【消臭性】等々、まさに、多機能素材であるものです。更に日常生活でのちょっとした気遣い等、幅広い使い勝手も特徴です。是非とも、【Ｒ－100】を最大限生かして夏に向けた様々な対策を実践してください。「Ｒ－100」がご家族の「安全」「安心」を実現します。詳細は、遠慮なくお問い合わせ下さい。]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=4#1494400923-714466">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=4#1494400923-714466</link>
	<dc:date>2017-5-10</dc:date>
	<title>「Ｒ－１００」の多機能性に大きな注目が！その求められるものとは・・・</title>
	<description>
	<![CDATA[「Ｒ－１００」の多機能性に付いては、折に触れご紹介をしてきましたが、新たな時代をリードする【素材】として海外からのオファーも多くいただいております。日本国内でも完全に解消されたとは言い難い「シックハウス症候群症」、これはＶＯＣ（有害化学物質）がその原因とされ、日本国内では規制されておるものも多くなっておりますが、反して「シックハウス症候群症」が大幅減少とはなっておりません。輸入による家具等々におけるＶＯＣがその背景にあるからと考えられます。このＶＯＣを背景とした状況は中国等では「社会問題化」しており、【Ｒ－100】のシックハウス対策効果検証実績は大きな価値観として捉えられているようです。また、【白癬菌】への効果検証は、注目の糖尿病などを背景とした新たな治療領域である「フットケア」分野で高く評価されており、「フットケア」の進化へ繋がるものと期待を集めております。更に、中心的効果である「抗菌性」「カビ抑制効果」に於きましても、それと両立する「高い安全性」の担保が今までにない理想的なものとして新たな活用が進められてもおります。こうした「Ｒ－100」の多機能性によりより多くの活用分野が広がる事により、目指すべき社会貢献の一助となります事を強く望むものです。是非とも、より多くの方々に「Ｒ－100」の多機能性をご認識頂きます事を望むものです。]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=4#1489108639-517105">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=4#1489108639-517105</link>
	<dc:date>2017-3-10</dc:date>
	<title>「白癬菌」（水虫）への「Ｒ－１００」効果検証結果から、注目の「フットケア」分野での活用</title>
	<description>
	<![CDATA[今、注目の「フットケア」分野、既に、総合病院・介護関係施設での取組が成されております。そうした現場サイドからのお声から、より効果的、より簡便に足の清浄化等が出来ないか、具体的なものとして「白癬菌」（水虫）の改善が挙げられました。こうした事を受け、【Ｒ－１００】の「白癬菌」への効果検証を実施、多方面からの後押しもあって、「白癬菌」の権威である、岐阜県内Ｉ病院Ｆ医師のご協力を得て検証用の「白癬菌」を入手し、検証にあたっては「真菌」研究で様々な実績を持つ岐阜大学応用生物科学部植物病理学研究室にて検証をして頂く事が出来ました。結果として,「発育阻止効果」（静菌的効果）が確認できたものです。更に、Ｆ医師からは、「白癬菌」への直接的効果もさる事ながら、「角質」が取れる事が水虫治療での重要要素である事を指摘され、「Ｒ－１００」が天然の界面活性剤で角質の柔軟化や保湿性が高い等、合成の界面活性剤（合成石鹸）と大きく異なる作用に大きな期待ができ得るものと評価されました。因みに、角質除去の重要性について補足しますと、角質と皮膚との間の「ケチン層」を餌とするように白癬菌が繁殖する為、角質を除去出来ると一緒にケチン層、そして、白癬菌も除去できてしまう事になり、ある一定期間は症状の改善が進むとの事です。その間で、更なる「ケア」が出来れば完治への道が開けるとの事です。こうした事を背景として、【Ｒ－１００】の機能的利点を最大限生かした「フットケア商品」の開発はいよいよスタートを切ります。今暫くのお時間の後にご紹介を致します。]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=5#1487916933-815854">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=5#1487916933-815854</link>
	<dc:date>2017-2-24</dc:date>
	<title>「「Ｒ－１００」の【多機能性】表現についてお問い合わせが有りました・・・</title>
	<description>
	<![CDATA[「Ｒ－１００」の【多機能性】について下記に簡潔にご説明を申し上げます。<br />
（１）「抗菌性」→一般食中毒菌・Ｏ－１５７等腸管出血性大腸菌・ノロウイルス等、への効果確認<br />
（２）「防カビ性」→人体に影響のない防カビ剤として国内の権威ある研究機関で採用<br />
（３）【ＶＯＣ（有害化学物質）】→分解・除去作用の確認（シックハウス症候群症対策）<br />
（４）「消臭性」→芳香などではなく、細菌・雑菌・カビ菌など臭気の源からの消臭効果<br />
（５）「安全性」→急性毒性試験（ＬＤ５０値）の吸気・経口、アレルギー性試験等による確認<br />
これらに於いて、権威ある検査機関の検証のもとでの確認を以って商品としての可能性を追求、以下の分野での商品化を進めており、その点において【多機能性】商品と表現して居るものです。<br />
医療・介護・研究機関等、現場サイドのお声から、清拭材・フットケア等での新商品、居住空間の清浄化を目指した商品、更に、ペット向けの新たな観点に立った商品、これら全てに「安心と安全」をお届けする天然清浄化素材「Ｒ－１００」を基本とするものです。<br />
今後も、「ポストハーベスト」分野等、活用範囲は尚一層の広がりを見せるものと考えます。是非とも、【Ｒ－１００】への関心をお持ち頂き、日常生活の中に生かして頂ければ幸いです。]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=5#1486003992-386990">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=5#1486003992-386990</link>
	<dc:date>2017-2-2</dc:date>
	<title>「猫ちゃん」ブームの背景と「Ｒ－１００」活用の可能性・・・</title>
	<description>
	<![CDATA[ぺット頭数で猫が犬を上回った事は、ご存知の方も多いと思います。こうして、私は猫派、いや、犬派と騒がしいものですが、この猫について検証をしてみますと、犬とは大きく異なる事が分かってきました。犬と違う「ツンデレ」の態度が猫派にとってはたまらないそうですが、猫の身体・行動特性を以下に纏めました。（１）極めて皮膚がデリケートで「なめ癖」が有りますが、猫の唾液・体液には雑菌／細菌が多いそうです。それが舐める事により皮膚に近い綿毛につき浮遊し、それが、最近話題の「猫アレルギー」の原因となっています。花粉症と同じで異物に対する過剰防衛反応です。（２）舐める事により皮膚は比較的臭いが無いのですが、そうした雑菌／細菌が体内に入ると共に、犬の雑食とは異なり完全肉食の猫はたんぱく質の摂取率が非常に高いため、雑菌／細菌に触発され体内での腐敗が進み「猫は臭い」とのイメージに繋がるものです。更に、これも特有のマーキングも臭気の一つとして指摘されています。（３）猫に柑橘系の匂いは禁物、猫好きの方々の鉄則ですが、そうした臭いによりただでさえ低い猫の肝機能（解毒作用）をさらに低下させることに繋がるようです。要注意。…これらを考えるに、【猫アレルギーの予防対策】【臭気対策】《ご家族を含めた健康空間》等のテーマの基に、【Ｒ－１００】に大きな活躍の余地が有るものと確信を持つものです。猫好きの皆さん「Ｒ－１００」は最強の味方ですよ！]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=5#1483758254-205462">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=5#1483758254-205462</link>
	<dc:date>2017-1-7</dc:date>
	<title>「謹賀新年」　本年も、ご支持を頂く皆様方にお応えすべく全力を尽くして参ります。</title>
	<description>
	<![CDATA[昨年は、多くの皆様からのニーズにお応えをすべく様々な検証を重ね、新たな方向性を見出す事に繋がりました。心より感謝を申し上げます。本年も、昨年以上の熱意をもって「Ｒ－１００」の新たな活用範囲を見出し、「日本環境衛生振興会」の大義たる「社会貢献」を果たして参りたいと考えるものです。特に、【Ｒ－１００】プラスＨという更なる効果性商品を核として、従来からの「抗菌性」「防カビ性」「消臭性」に加え、【健康居住空間】における革新的な商品として、また、「白癬菌」（水虫）への効果検証から新たな医療分野として注目を集める「フットケア」分野への活用など、国内外を問わず、また、ＯＥＭによる幅広い展開を考えるものです。その為には、幅広い皆様のご支持の基に新たなニーズ、販売基盤の構築が不可欠なものと言え、なお一層のご協力をお願い申し上げます。皆様と共に、本年を「日本環境衛生振興会」そして「Ｒ－１００」事業の飛躍の年とすべく、何卒、よろしくお願いを申し上げます。]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=5#1482743127-139015">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=5#1482743127-139015</link>
	<dc:date>2016-12-26</dc:date>
	<title>今年一年、皆様方のお問い合わせを通じて「Ｒ－１００」は更に進化を遂げました！</title>
	<description>
	<![CDATA[皆様方からのお問い合わせを通して、新たなニーズを知り、それに応えるべく検証を背景とした商品化に努めて参りました。今般、従来にない多機能環境衛生素材「Ｒ－１００」プラスＨを開発、既に、その根幹をなす機能性については、検証での確認を完了、更に新たな機能性を追求しております。以下に、その機能性を簡単にご紹介致します。（１）「食中毒予防対策」としての圧倒的な抗菌性（２）権威ある研究機関による「人体に優しいカビ予防剤」（３）【ＶＯＣ】（化学物質）への効果検証による吸着分解除去効果の実証（４）ゴキブリ・ノミ・ダニ・白アリの忌避効果（５）「一過性効果でない、長時間持続性効果」（６）高い安全性の担保、等々、従来商品にはない「多機能性」が最大の特徴です。勿論、全てに天然の樹木成分であり、その特徴を集約したものです。古くからの「先人たちの知恵」が現代で科学的な裏付けのあるものとして私たちの健康生活を手助けしていると言えましょう。「樹木の自然力」、本当に凄いと言えるのではないでしょうか！来年も、皆様方のお力添え、心から期待を致しております。！]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=5#1481705007-806269">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=5#1481705007-806269</link>
	<dc:date>2016-12-14</dc:date>
	<title>「ノロウイルス」による感染性胃腸炎…１０年ぶりの大流行！</title>
	<description>
	<![CDATA[１０都県で「ノロウイルス警報」、自衛隊での大量発生、日々、ノロウイルスのニュースに戦々恐々といった昨今、専門家によれば大流行のまだ入り口に過ぎないとの判断、まさに「ノロウイルス対策」を真剣にお考え下さい。人から人へ、また、食品から「経口」にて感染します。一番の防御は消毒ですが、ご存知の通り「ノロウイルスにはアルコール消毒は効果が有りません」よって、マスメディアによる情報でも一番が「水による手洗い」という、非常に心もとないものです。人が頻繁に接触する各所の「ドアノブ」等々、そして、調理器具は勿論、食器など細部に至るまでの対策が必要です。ここで「Ｒ－１００」の機能性特徴である抗菌性の【持続性効果】が重要です。アルコール系の消毒での効果は【一過性】であり、ある意味では、気休めでしかありません。この「持続性効果」を最大限生かして「ノロウイルス対策」をして下さいい。勿論、【Ｒ－１００】は、「ノロウイルスの不活化検証」でその効果確認がされております。家族を、また、自らの安全を守るのは自分自身です。]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=6#1479517856-681860">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=6#1479517856-681860</link>
	<dc:date>2016-11-19</dc:date>
	<title>本格的な「冬」を控えて、「生活の知恵」をご紹介・・・「Ｒ－１００」の活用！</title>
	<description>
	<![CDATA[ノロウイルスをはじめとした食中毒対策としての「Ｒ－１００」活用に関しては、重ねてご紹介をしておりますが、今回は、より生活に密着する活用方法を、お客様のお声も含めてご紹介致します。一番皆様のお問い合わせが多いのが「カビ対策」です。季節柄、換気が難しく、【結露】に誘引されてのカビ発生、前以て、【Ｒ－１００】のカビ発生予測場所への軽い塗布が効果的。最近では、エアコンだけでなく浴室乾燥機でのカビ発生が顕著との事、これも事前の「Ｒ－１００」対応が必要です。これはお客様の知恵ですが、これからの季節、洗濯物の部屋干しが多くなりますが、独特の「臭気」が気になります。これは、【細菌】【カビ菌】によるものですが、洗濯物を干した直後に「Ｒ－１００」を洗濯物に軽く噴霧、嫌な臭気が大幅に改善されます。また女性のブーツ等の臭いも、オシャレの大敵、お帰りになってブーツ内部へ「Ｒ－１００」を軽く噴霧、驚きの効果です。洋服タンス内部へも軽く噴霧、湿気による細菌・カビ菌の嫌な臭い発生を抑えますし、害虫の予防にもなります。皆さんもよくご存じの「ショウノウ」、お年を召した方でしたら衣類防虫の必需品との認識がおありでしょう。この「ショウノウ」も樹木の抽出成分です。「Ｒ－１００」を筆頭に、「樹木の自然力」、本当に凄いと思われませんか！]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=6#1478653525-244206">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=6#1478653525-244206</link>
	<dc:date>2016-11-9</dc:date>
	<title>「冷凍食品からＯ－１５７中毒の発生」そして、ノロウイルス要注意の時期へ！</title>
	<description>
	<![CDATA[「冷凍食品」を経由してのＯ－１５７の発生、改めて「腸管出血性大腸菌・Ｏ－１５７」の怖さを再認識するものですが、これからの季節、まさに「ノロウイルス」に要注意！既に、「ノロウイルス」の発生件数は例年の発生件数を大きく上回る状況にあります。よく言われる、「ノロウイルス」対策、それを忠実に実行していても安全の保障は何もありません。特に、「ノロウイルス」の怖さは、（１）一般的な「消毒」「除菌」でのアルコールが効果がない事、（２）感染力が強い、等が挙げられますが、一番肝心なことは、【長時間持続しての効果】と私共は理解を致しております。この点に於いて、【Ｒ－１００】の持つ防菌力は高く評価されると共に、【長時間に渡る持続性効果】（アルコールなどの一過性効果ではない）が検証により確認されております。一方では、【急性毒性試験・経口／吸気検証】【アレルギー検証】等、更に、厚生労働省の定める自然素材／食品添加物に指定され、安全性に於いても担保されるものです。是非とも、個人・介護施設・幼稚園・飲食業・食品関係等々、幅広く【安全】の確保の為にご利用を頂きたいと思います。詳細等、確認・ご要望等はホームページを経由してご連絡を頂きたく存じます。お待ち致しております！]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=6#1478145951-195451">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=6#1478145951-195451</link>
	<dc:date>2016-11-3</dc:date>
	<title>介護【清拭材】に関する一考察…「介護される側・介護する側」双方への優しさがポイント！</title>
	<description>
	<![CDATA[介護現場のお声を集約するに、「清拭材」の大半がアルコール系であり、介護される側・介護する側から、その「刺激性」「臭気」に対して「刺激痛による苦痛」「肌荒れ」や「臭気」への嫌悪感を持っておられます。また、根本的にも【一過性の効果でしかない】【ノロウイルスへの効果がない】などの点に於いて、問題提議され得るものと考えます。これに対し、【Ｒ－１００】の清拭材活用の要点は、（１）サルモネラなど大半の食中毒原因菌効果検証・Ｏ－１５７への効果検証・「ノロウイルス」の不活化検証による実証、（２）カビ菌・細菌に対する抗菌性が齎す圧倒的な消臭性、（３）「刺激性」がなく、まさに「介護される側・介護する側」の双方に優しい、（４）実際例として「床ずれ」などの改善に於いては専門医の説明曰く「Ｒ－１００」の「持続的抗菌効果」により膿む事無く自然治癒の状況にあるとの事です。こうした背景の基に、間もなく「Ｒ－１００」による新たな時代の「清拭材」と言うべき「清拭材」が一部地域にて商品化、現場で使用される事となります。新たな「清拭材」のコンセプトである「介護される側・介護する側」に優しい清拭材」として「介護分野」に貢献を致して参りたいと考えます。ご期待ください。]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=6#1477534153-497271">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=6#1477534153-497271</link>
	<dc:date>2016-10-27</dc:date>
	<title>【食中毒】を初めとする感染症に要注意です！</title>
	<description>
	<![CDATA[例年の気温よりは少し高め、しかし、寒暖差に体調を崩しておられる方も多い様です。ここ、一週間の間でサルモネラ菌による食中毒の発生（三重県）や「ノロウイルス」の発生状況が例年を大きく上回っているとのニュース、また、子供さん達での「ＲＳウイルス」の流行等、日常生活での環境安全対策を真剣に考える時期と言えます。【食中毒予防対策】【住環境の清浄化対策】については、僭越ながら何度もお伝えして参りました。もう一度、思い起こして実践、【Ｒ－１００】について認識を深めて頂きたい。従来のアルコール系の消毒等の商品は【一過性】であるのに対し「Ｒ－１００」は「持続性効果」を特徴とし、更には、自然由来の成分故に「安全性」が担保されております。まずは、【Ｒ－１００】への認識を確りとお持ち頂く事が先決、遠慮なく、本ホームページ経由にてお尋ね下さい。それが、「安全対策」への第一歩です！]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=6#1477183435-590244">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=6#1477183435-590244</link>
	<dc:date>2016-10-23</dc:date>
	<title>【Ｒ－１００】の多機能性に驚きのお声！　更なる進化 が続きます・・・</title>
	<description>
	<![CDATA[先般、「居住空間の進化」、即ち、「高断熱・高気密住宅」の齎す弊害としてカビの発生・ハウスダストを指摘、更に、キーポイントとなる「調湿性」の為の壁紙・漆喰・珪藻土等も、その湿度のキャパが想定外に大きく目的を果たさない状況です。これからの季節、より換気をすることが減り、尚一層、居住空間の環境低下が心配されます。こうした状況は、日本国内以上に海外、特に中国で顕著なようで、室内の家具・壁紙・床材等々、中途半端でないＶＯＣ（化学物質）が接着剤などを通して室内にこもり、健康被害も多数確認されておるようです。しかも、換気をしようにも「ＰＭ２．５」によりできない状況との事です。日本国内ではＶＯＣへの規制は中国とは比較になりませんが、アトピーなどのお話はよく耳にします。こうした状況を踏まえ、私共ではこのＶＯＣに対する「Ｒ－１００」の本格的な検証に取り組みを開始いたしました。過去に簡易テスト等での改善性は認められておりますが、本格検証の基に、その効果性を明らかなものといたします。何故、この検証を行うかは、すでに確りとした検証の基に日本を代表する研究機関から「人体に影響のないカビ予防剤」とのお墨付きを頂いておりますが、今回の検証によるＶＯＣへの効果確認検証により、まさに、【カビの抑制】【ＶＯＣ対策（分解・除去）】と言う従来にない【多機能性環境商品】が出現するからにほかなりません。しかも、安全性でも確実に担保されたものです。必ずや、多方面からご評価を頂くものと確信を致しております。]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=7#1475620928-691776">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=7#1475620928-691776</link>
	<dc:date>2016-10-5</dc:date>
	<title>「居住空間の進化」と、意外な課題…お客様からの実例の基に検証を！</title>
	<description>
	<![CDATA[前回の新着情報でも示した通り、現代の居住空間の価値観は【高気密】【高断熱】に集約、また、震災経験に基づく耐震化による【高強度】【施工簡便性】からの【高機能合板】が主流と言えます。しかしながら、その価値観追及の上には【結露】【ハウスダスト】などに加え、「湿度」のコントロールを考えての【調湿素材施工】（壁紙、調湿素材壁、漆喰、珪藻土など）がセールスポイントとしてブームとなっておりますが、結局のところ、全体的な湿度でのコントロールではないため、要するに湿度がコントロールでき得る許容範囲を超え機能していない現状があるものです。ホームページを通してのご質問、即ち、現実の事例として、カビ臭を感じて壁紙を剥がしたらカビだらけであった。調湿素材の漆喰・長繊維壁紙・珪藻土等でもカビの発生が顕著にみられております。変ったところでは、湿度をあまり感じない【コンテナ】（自動車パーツ輸送）の内部でのカビの大量繁殖、食品工場の様々な部分でのカビ繁殖・・・カビが繁殖する要素は【湿度】【温度】と【僅かな栄養分】であり、特に【湿度】に関して格段の注意が必要です。自分のところは【調湿対策】がしてあるからというのは過信でしかないように思われます。もう一度、【健康居住空間」を見直し、【Ｒ－１００】により【カビ対策】【食中毒等の安全対策】をご検討ください。ご質問等、遠慮なくお申し出ください。お待ち致しております。]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=7#1474964824-114740">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=7#1474964824-114740</link>
	<dc:date>2016-9-27</dc:date>
	<title>まだまだ続くカビ予防対策、これほどのニーズがあるとは驚き・・・</title>
	<description>
	<![CDATA[気温は、例年より高温状態が続き、しかも、さわやかな秋空とは異なる、湿気を感じる夏空が続く状態。本来なら、季節的な食中毒やウイルス性の感染症予防などが中核となるはずですが、どうも今年は様子がおかしい。そんな中で、日本の建築における現代の基本的な価値観、即ち、【高断熱】【高気密】、更なる付加価値として【調湿性】がその中心ですが、どうもこれにも大きな落とし穴が有るようで、とても健康居住空間とは言えないようです。その中心技術である【高断熱】【高気密】による居住空間内の清浄化が【調湿性】とのアンバランスから機能を果たしておりません。言い換えれば、とても【健康居住空間】にほど遠い現状があるものです。ここに【Ｒ－１００】の健康居住空間作りへの活用が、多方面からのニーズを通して驚くほど現実化を致しておるものです。その効果のほどは、目視の上にも明快に感じ取れるものであり、是非とも、その多機能性も含めてその効果を実感して頂きたい。皆様からのご報告を心待ちにしております。]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=7#1472686620-512766">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=7#1472686620-512766</link>
	<dc:date>2016-9-1</dc:date>
	<title>「経木」（きょうぎ）とは、な～に！　「Ｒ－１００」の「先人の知恵」シリーズ・・・</title>
	<description>
	<![CDATA[「経木」（きょうぎ）について調べてみますと、「殺菌・抗菌・消臭・保湿・吸水」などの防腐効果を利用した古来からの包装材とあります。２か月ほど前の「新着情報」でも鮮魚店の刺身の「さく」を包むものとして紹介したのが「経木」です。私共の関係者の説明によれば、鮮度が良ければ全てにおいしいとはいえず、如何に「熟成」した旨味を引き出せれるかも「経木」の力なのです。勿論、鮮魚以外でも、肉・みそ・納豆・和菓子・折詰弁当箱などにも利用され、現在も大いに利用されております。ところで、この「経木」の材質はと言えば、ほとんどが「松」（エゾ松・赤松など）で、この特質を更に進化・拡大させた「Ｒ－１００」の背景として確りとご理解を頂きたいと思うものです。勿論、先人達に感謝、感謝！]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=7#1467007267-878738">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=7#1467007267-878738</link>
	<dc:date>2016-6-27</dc:date>
	<title>「Ｒ－１００」の多機能性について、更に、詳細説明を加えます！</title>
	<description>
	<![CDATA[前回にて、「食中毒予防」「カビ菌抑制」についてご説明を致しました。この２点での効果性を持つ事だけでも凄い商品機能性と考えられますが、更に、「Ｒ－１００」には大きな効果性を持っものです。その一つは、居住空間内の清浄化効果です。住宅の耐震性・高気密追及・施工の効率化、一方では居住空間内の様々な清浄化に大きな支障が生じています。この居住空間内の清浄化においても、「Ｒ－１００」は大きな効果を発揮します。さらに加えて既存の合成消臭剤とは異なり、天然素材としての圧倒的な消臭効果を発揮致します。勿論、安全性においても徹底追及されたものであり、まさに、「安全・安心」の効果を期待できるものとして、是非とも、ご愛顧頂きたく思います。商品・使用詳細等につきましては、遠慮なくお問い合わせください。お待ち申し上げております。！]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=7#1459990925-553830">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=7#1459990925-553830</link>
	<dc:date>2016-4-7</dc:date>
	<title>「R-100」による「カビ予防」その5　広義の「カビ対策」・・・絶大なる消臭効果に!</title>
	<description>
	<![CDATA[ここ「R-100」の「カビ対策」に付いてご説明をして参りましたが、もう一点、「カビ予防」が齎す効果として「消臭」が御座います。「臭気」の場合のかなりの部分は、「カビ菌」「雑菌」が繁殖する事により発生をするものです。「R-100」が「カビ菌」「雑菌」の繁殖を抑え、所謂、「臭気」のもとから断ってくれます。一般的な消臭剤は臭いに蓋をしたり、別の臭いで隠したり、と言った原理ですが、もとから「臭気」を無くすことが当然の事に理にかなうものです。しかも、効果持続性からその臭気のもととなる「カビ菌」「雑菌」を寄せ付けません。「R-100」の消臭性にはあまり触れて参りませんでしたが、一度、実感して下さい。ご利用者のお話として、「魚」をさばいたとき、「手」や「まな板」「包丁」の調理器具に生臭さが付き、食器洗剤等を使っても落ちないものが、「R-100」を使用して驚くほど臭いが消えたとの事です。ご興味のある方、ぜひ試してみてはいかがですか。更に、アルコール系と違い、刺激や手が荒れる事もなく、寧ろ、潤いさえ感じます。]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=8#1459740875-057073">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=8#1459740875-057073</link>
	<dc:date>2016-4-4</dc:date>
	<title>「Ｒ－１００」による「カビ予防」その４・・・何故、「Ｒ－１００」は「次世代防カビ剤」として評価される</title>
	<description>
	<![CDATA[この時期になると、カビ対策に関して皆様方の悩みが始まります。カビを除去するには通称・カビキラー（塩素系）の使用が不可欠です。使用にあたっては危険性に加え、強烈な塩素臭が残り、これまた悩みの新たな発生となります。こうした従来の「カビ対策」の概念を覆し、「カビ発生」の抑制、即ち、「防カビ剤」として「Ｒ－１００」の存在が際立っています。それを称して「次世代防カビ剤」として、各方面から高いご評価を頂いております。では、何が次世代「防カビ剤」と言う評価に繋がっているかと言えば、（１）圧倒的な効果持続力でアルコール系等の一過性効果では無い点です（岐阜大学等の検証確認）、（２）消臭力も含め、高い安全性評価（京都大学再生医科学研究所でのＩＰＳ細胞培養時の防カビ剤として使用、食品メーカーでの施設防カビ剤として採用等）、この２点に於いて従来の防カビ剤とは大きく異なるものであり、ご評価を頂いております。この「Ｒ－１００」の出現により、「防カビ対策」は新たな時代を迎えたとものと確信を致します。]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=8#1458522181-532571">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=8#1458522181-532571</link>
	<dc:date>2016-3-21</dc:date>
	<title>「カビ対策」その２　「Ｒ－１００」は新たなカビ予防の最有力選択肢！</title>
	<description>
	<![CDATA[前回の基礎編では市販のカビキラー（通称・成分は次亜塩素酸）によるカビの除去の後に「カビ予防」として「Ｒ－１００」の使用をお奨めしました。これは、カビ菌の菌糸が深く浸食しておるケースもあり、先ずは、カビ菌の一掃徹底を前提としたものです。何故にカビ対策に皆さんが苦慮しているかと言えば、カビ菌の除去に成功しても、又、短期間でのカビ発生に繋がるからに外なりません。結局のところ、一番重要な事は「カビ菌を繁殖させない事」と言えます。この点に於いて、「Ｒ－１００」は、まさに最有力選択肢と言えるのです。（１）各種検証による圧倒的な「防カビ性」「抗菌性」確認（２）ＬＤ５０値（急性毒性試験）の経口・吸気試験による安全性確認（３）消臭性の高さ、そして、最大の特徴である効果性の（４）長時間の持続性効果、が最有力選択肢たる所以です。先般でも触れましたが、「人に優しい防カビ剤」を探し求めておられた京都大学再生医科学研究所で評価採用されたことが「Ｒ－１００」の商品機能性を端的に示すものと考えます。]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=8#1457314213-867002">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=8#1457314213-867002</link>
	<dc:date>2016-3-7</dc:date>
	<title>「Ｒ－１００」による「カビ対策」その１．「基礎編」をご紹介します・・・</title>
	<description>
	<![CDATA[「Ｒ－１００」による「カビ対策」その基礎編として「一般家庭内」でのカビ対策に付いてご説明を致します。カビが発生し易いのは「お風呂場」「厨房」等の水廻り、そして、エアコン内や、最近よく聞く浴室内乾燥システムでのカビ発生が有ります。住居自体の気密化が進み、カビ繁殖の条件が季節に関係なく満たされている事が最大の原因でしょう。それに伴う「健康被害」も多岐に渡り、単なるカビ被害では済まされない現状です。カビ対策のうち、「カビの除去」に於いては市販のカビキラー（通称・どれも次亜塩素酸が主成分）で十分対応できます。肝心なのは、「カビの再発生」をさせない事です。「カビの除去」は出来ても一過性であり、浮遊カビ菌の再繁殖に短時間で繋がります。ここで、「Ｒ－１００」の効果が発揮されます。即ち、長時間に及ぶカビ抑制効果を発揮、又、カビ除去の際の臭気を大幅に軽減、更には、京都大学再生医科学研究所でも認められた、「人体に優しい防カビ剤」であり、従来に無い画期的な「防カビ剤」としてカビ予防対策の最有力選択肢としてお考え頂ければと考えます。]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=8#1437887469-301280">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=8#1437887469-301280</link>
	<dc:date>2015-7-26</dc:date>
	<title>待望の「R-100」新商品のご紹介　その2　【マツコ☆自慢の防菌力】</title>
	<description>
	<![CDATA[皆様のお問い合わせが一番多かったのが、広義の「食中毒予防…」です。食中度は社会生活の変化と共に全く以て季節感なく、１年中に渡って発生、その頻度は年々上昇を辿っております。その原因はと言えば、未だに一過性効果のアルコール等が主流の対策にあると言っても過言ではありません。「食」に携わる方々のご苦労に反して、その決定的な選択肢が見いだせない現状がその背景と考えます。こうした現状を踏まえ、今回新発売の「マツコ☆自慢の防菌力」は「R-100」の長時間持続効果の基に、、一般食中毒原因菌・O-157等の腸管出血性大腸菌への効果検証、更に、ノロウイルスの不活化に於いての効果確認がなされ、加えて、「ゴキブリの忌避テスト」「カビ菌への効果検証」も踏まえた食中毒予防における「最有力選択肢」と位置付けるものです。又、圧倒的な消臭性(臭気原因菌等への効果による)もその用途拡大に繋がっております。新たな常識として、是非とも、ご使用下さい。]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=8#1436244950-586170">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=8#1436244950-586170</link>
	<dc:date>2015-7-7</dc:date>
	<title>【使用者の声-11】汗対策の必要な時期に・・・</title>
	<description>
	<![CDATA[女子高校生です。体育授業後、汗をかいた後に「R-100」を使っています。臭いも消えるし、「あせも」もできません。又、生理中にも利用しています。まさに、必需品となっています。]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=9#1435361008-837328">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=9#1435361008-837328</link>
	<dc:date>2015-6-27</dc:date>
	<title>【使用者の声ー10】　「R-100」の様々な活用方法の一部を紹介します</title>
	<description>
	<![CDATA[☆「R-100」ムースタイプを使って髭剃りをしています。ヒリヒリ感も有りませんし、電気カミソリ使用後もつけておくとしみません。<br />
<br />
☆下駄箱内の悪臭対策に苦慮、様々な市販品を試すも、圧倒的に効果は「R-100」でした。<br />
<br />
☆魚料理が苦にならなくなりました。手やまな板、シンク廻りも魚の臭いは「R-100」で消えます。おかげで家族の評価もアップしました。<br />
<br />
☆今後も、更なる活用方法をご紹介致します。!]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=9#1434877747-033839">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=9#1434877747-033839</link>
	<dc:date>2015-6-22</dc:date>
	<title>【 使用者の声-9】飲食業関係者から感嘆のお声!</title>
	<description>
	<![CDATA[☆某ファーストフーズの「衛生管理者」を務めています。菌が繁殖し易いソフトクリーム機械の内部の抗菌対策に苦慮してきました。決め手がない状況でしたが、安全性も高いとの事から、試に「R-100」を使ってみました。すると、今までにない除菌状況をテスターが示しました。全く以て、驚きの数値です。!]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=9#1434361850-255489">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=9#1434361850-255489</link>
	<dc:date>2015-6-15</dc:date>
	<title>【使用者の声-8】施設内臭気への「R-100」活用例</title>
	<description>
	<![CDATA[☆カラオケボックスを経営しています。室内臭気解消と清浄化を狙って「R-100」を使用しています。正直なところ、期待以上の効果に驚いています。勿論、店のイメージアップにも間違いなく繋がっています。<br />
<br />
☆飲食店を経営していますが、毎日、店を閉める前に「R-100」で喫煙ルーム内の消臭をしています。その効果を実感する日々です。]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=9#1433926533-518781">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=9#1433926533-518781</link>
	<dc:date>2015-6-10</dc:date>
	<title>【使用者の声-7】軽度の傷に「R-100」をスプレー、治りが早いのは何故・・・</title>
	<description>
	<![CDATA[擦り傷などの軽い傷に「R-100」をスプレーしてみたら、化膿もせず、いつの間にか治っていました。アルコール系と違い沁みないので、これからは「R-100」を使おーと!<br />
<br />
専門家(医師)に聞いてみたところ、「R-100」に抗菌性が有り、しかも、一過性でなく持続した効果があるため、患部が清潔に保たれ治りが早いのではとの事。現に、昔からよく使われる表現に傷口が「ジュクジュク」してと言われます。これは、患部に細菌が入り化膿している表現です。納得!]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=9#1432545791-606704">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=9#1432545791-606704</link>
	<dc:date>2015-5-25</dc:date>
	<title>【使用者のお声-6 】の中で、事業者様からの「R-100」の活用に付いてご紹介致します</title>
	<description>
	<![CDATA[☆ビジネスホテルを経営しています。室内清掃と共に「R-100」を活用し、消臭・除菌効果を感じており、客室準備に欠かせないアイテムとなっております。<br />
<br />
☆レストランを経営しておりますが、ノロウイルスの感染予防としてスタッフの手指消毒と厨房機器にスプレータイプで対応をしております。「R-100」がノロウイルス対策の中心になっております。<br />
<br />
(追記)<br />
先般ご紹介をしました「足湯」に関して非常に大きな反響を頂いております。そうしたお声にお応えすべく、「足湯」効果の更なる向上を目的とする「R-100」商品【足湯爽快】を治験中です。追って、ご紹介を申し上げます。ご期待ください。]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=10#1431298690-904860">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=10#1431298690-904860</link>
	<dc:date>2015-5-11</dc:date>
	<title>【使用者の声-5】　多数のご報告を頂く消臭実感のご報告をご紹介します・・・</title>
	<description>
	<![CDATA[☆朝、勤めに出る前、足の指を中心に「R-100」を付け靴下を履いています。嫌な臭いを感じません。又、デスク周辺や昼食事前・外出帰社時にも利用、日常生活の一部と成りつつあります。<br />
<br />
☆中学生の息子の足がひどく臭います。特に、部活をして帰ってくると大変です。そこで、「R-100」を朝、靴下を履く前に足に刷り込んでやりましたら、あの強烈な臭いが出なくなりました。<br />
<br />
「嫌な臭いは、汗・皮脂等に雑菌・カビ菌等が繁殖して発生するものであり、「R-100」の雑菌・カビ菌に対する抑制作用がその解消に繋がったものと言えます。」]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=10#1430950544-366901">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=10#1430950544-366901</link>
	<dc:date>2015-5-7</dc:date>
	<title>【使用者の声-4】 介護における活用、そして、その実感は・・・</title>
	<description>
	<![CDATA[お年寄りの下の世話をしています。ながらくアルコール系を使ってきましたが、共に肌荒れで困っていました。「R-100」を使ってから肌も良好、介護する側、される側、共に喜んでおります。又、臭いに於いても、かなり改善されたと実感しています。この思いを多くの介護に携わる方々に伝えたいと思います。]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=10#1430086502-260135">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=10#1430086502-260135</link>
	<dc:date>2015-4-27</dc:date>
	<title>【 使用者の声-3】　赤ちゃんのオムツ交換時の活用、介護用としても・・・</title>
	<description>
	<![CDATA[赤ちゃんのオムツ交換時、おしりとオムツに「R-100」をスプレー。かぶれやあせもも無くなり、赤ちゃんもご機嫌です。更には、臭いが格段に違ってきている事にも気づきました。主婦・母親目線からも「R-100」に期待をしています。また、介護での活用も・・・]]>
 </description>
 </item>
<item rdf:about="http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=10#1429572889-884871">
	<link>http://www.kankyou-eisei.jp/news/?p=10#1429572889-884871</link>
	<dc:date>2015-4-21</dc:date>
	<title>【使用者の声-2】　大学生の娘が「わきが」を気にして・・・</title>
	<description>
	<![CDATA[大学生の娘が「わきが」を気にしていました。「わきが」がひどい場合、手術などの選択もあるようですが，藁にもすがるつもりで「R-100」を使っていました。ある日、「R-100」を持って「これっていいね」と言っていました。娘も明るさを取り戻し、「R-100」に感謝。]]>
 </description>
 </item>
</rdf:RDF>
