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2016/03/21
「カビ対策」その2 「R-100」は新たなカビ予防の最有力選択肢!

前回の基礎編では市販のカビキラー(通称・成分は次亜塩素酸)によるカビの除去の後に「カビ予防」として「R-100」の使用をお奨めしました。これは、カビ菌の菌糸が深く浸食しておるケースもあり、先ずは、カビ菌の一掃徹底を前提としたものです。何故にカビ対策に皆さんが苦慮しているかと言えば、カビ菌の除去に成功しても、又、短期間でのカビ発生に繋がるからに外なりません。結局のところ、一番重要な事は「カビ菌を繁殖させない事」と言えます。この点に於いて、「R-100」は、まさに最有力選択肢と言えるのです。(1)各種検証による圧倒的な「防カビ性」「抗菌性」確認(2)LD50値(急性毒性試験)の経口・吸気試験による安全性確認(3)消臭性の高さ、そして、最大の特徴である効果性の(4)長時間の持続性効果、が最有力選択肢たる所以です。先般でも触れましたが、「人に優しい防カビ剤」を探し求めておられた京都大学再生医科学研究所で評価採用されたことが「R-100」の商品機能性を端的に示すものと考えます。

2016/03/07
「R-100」による「カビ対策」その1.「基礎編」をご紹介します・・・

「R-100」による「カビ対策」その基礎編として「一般家庭内」でのカビ対策に付いてご説明を致します。カビが発生し易いのは「お風呂場」「厨房」等の水廻り、そして、エアコン内や、最近よく聞く浴室内乾燥システムでのカビ発生が有ります。住居自体の気密化が進み、カビ繁殖の条件が季節に関係なく満たされている事が最大の原因でしょう。それに伴う「健康被害」も多岐に渡り、単なるカビ被害では済まされない現状です。カビ対策のうち、「カビの除去」に於いては市販のカビキラー(通称・どれも次亜塩素酸が主成分)で十分対応できます。肝心なのは、「カビの再発生」をさせない事です。「カビの除去」は出来ても一過性であり、浮遊カビ菌の再繁殖に短時間で繋がります。ここで、「R-100」の効果が発揮されます。即ち、長時間に及ぶカビ抑制効果を発揮、又、カビ除去の際の臭気を大幅に軽減、更には、京都大学再生医科学研究所でも認められた、「人体に優しい防カビ剤」であり、従来に無い画期的な「防カビ剤」としてカビ予防対策の最有力選択肢としてお考え頂ければと考えます。

2016/03/02
「R-100」新たな検証結果が次々と!改めて、その商品機能性に驚嘆・・・

昨年12月初旬よりスタートの豊田森林組合様 での「R-100」による「キノコ菌床清浄化(カビ菌の抑制)」検証の中間報告を受けました。昨年6月のカビ発生に伴う商品歩留り60%程度が98%前後に大きく改善、勿論、カビ菌繁殖が弱い時期である事を差し引いても、その効果性は明らか。この4月以降、「R-100」の活用方法も含め新たな本格検証をスタート致します。この取り組みは、様々なコスト低減に結び付くものでもあり、豊田森林組合様も気合十分です。

別途、京都大学再生医科学研究所に於いて、細胞培養時における防カビ剤での協力要請。そのニーズは「人体に影響の少ない防カビ剤」でしたが、まさにその要点に当てはまる結果をこの3週間の検証によって得る事が出来ました。まさに従来にない「安全性の高い防カビ剤」と断言しても過言でないものと判断をするものです。「R-100」の可能性の大きさを更に実感致しました。

2015/07/26
待望の「R-100」新商品のご紹介 その2 【マツコ☆自慢の防菌力】

皆様のお問い合わせが一番多かったのが、広義の「食中毒予防…」です。食中度は社会生活の変化と共に全く以て季節感なく、1年中に渡って発生、その頻度は年々上昇を辿っております。その原因はと言えば、未だに一過性効果のアルコール等が主流の対策にあると言っても過言ではありません。「食」に携わる方々のご苦労に反して、その決定的な選択肢が見いだせない現状がその背景と考えます。こうした現状を踏まえ、今回新発売の「マツコ☆自慢の防菌力」は「R-100」の長時間持続効果の基に、、一般食中毒原因菌・O-157等の腸管出血性大腸菌への効果検証、更に、ノロウイルスの不活化に於いての効果確認がなされ、加えて、「ゴキブリの忌避テスト」「カビ菌への効果検証」も踏まえた食中毒予防における「最有力選択肢」と位置付けるものです。又、圧倒的な消臭性(臭気原因菌等への効果による)もその用途拡大に繋がっております。新たな常識として、是非とも、ご使用下さい。

2015/07/07
【使用者の声-11】汗対策の必要な時期に・・・

女子高校生です。体育授業後、汗をかいた後に「R-100」を使っています。臭いも消えるし、「あせも」もできません。又、生理中にも利用しています。まさに、必需品となっています。

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