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2017/11/07
年末の大掃除を控えて、【カビ退治】のアドバイス!

年末の大掃除で厄介なのはカビの除去です。既に発生しているカビについては通称「カビキラー」にて、使用方法を確り把握の上で十分なる注意を払って行って下さい。この「カビキラー」はほぼ同一の次亜塩素酸であり、目・鼻・のど等の粘膜を強烈に刺激する事から、その使用に躊躇される方も多いと聞きます。此処で【発想の転換】が重要です。カビが発生したから大変な思いをしてカビの除去をする事ではなく、根本的に「カビを発生させない」事を重要視すべきです。所謂、【カビの除去】から【カビの予防】への発想転換です。この点において【R-100】は圧倒的なご評価を受けるものです。その一例として、京都大学再生医科学研究所からの要望で【人体に影響のないカビの予防剤】と言うて穂間において検証の後、採用をされております。こうした、「安全性と効果性」の高さに加えて、アルコール系の様な一過性の効果ではなく、長時間(岐阜大学での検証では20時間以上)の効果性が確認されております。勿論、対象箇所、即ち、天井部などでは3~6ヶ月、水廻りでも1~2週間程度でのフォローで【カビ予防】が実現できます。是非、大掃除前に【R-100】についてその有効性をご認識ください。詳細等につきましては、遠慮なくお問い合わせ下さい。お待ちしております!

2017/10/13
いよいよ冬の【食中毒」「カビ】対策の本格化が必要です!

【O-157】の怖さから「ノロウイルス】への移行期、勿論、社会生活の変化から季節感がなくなったと同じように「食中毒」の原因も季節感がなくなりつつあり、なお一層、確りとした対応が求められます。是非とも【R-100】を基本とした予防対策をお考えください。更には、年末の大掃除を控え、是非とも、この季節でのカビ対策を実践しましょう。何度も申しますが、カビ取りは市販の【カビキラー】(どれも成分は次亜塩素酸)で行い、その後、高い安全性が担保された【R-100】によりカビの再発生を防ぎましょう。持続性効果により、その後の労力は大きく軽減されます。一度、ご使用いただけば、その効果性による【カビ予防】への認識が激変するものと思います。詳細については、HPからご質問を頂けますれば的確にお答え致します。

一つ大きなニュースが御座います。多くのユーザーのお声から、【R-100】の新たな活用分野を見出しており、その背景を着実に検証中で、12月頃にはご報告が出来るものと判断を致しております。是非とも、ご期待ください。

2017/09/11
9月11日のTV【モーニングショー】での食中毒等対策報道は非常に有意義でした

この番組の中で、トイレでのスマートフォンの使用で、スマートフォンの表面の【菌】の多さには唖然としました。しかも、O-157などの腸管出血性大腸菌・サルモネラ菌などが多く存在するそうです。トイレットペーパーの使い方や手洗い後の温風乾燥機の菌繁殖の怖さ、また、厨房での雑菌・病原菌繁殖の顕著な例として、(1)スポンジ(2)三角コーナー(3)蛇口、が挙げられておりました。勿論、様々な点において清潔に、そして、乾燥させる事が重要である事が強調されておりましたが、雑菌・病原菌・カビ菌などは空中に浮遊しており、如何に防菌状態を確立し維持するかが大きなポイントである様に思います。この観点から、【持続的効果性】を発揮する【R-100】を上述の観点からの活用をお勧め致します。アルコール等の殺菌等は【一過性】でしかなく、安易な安心感は非常に怖く、その点における確りとしたご認識をお持ち頂く事が、一番重要であるものと考えます。是非とも、【R-100】による実践をお願い致します。ご家族の安全を守るのはあなたなのです。

2017/09/04
全てに【予防】観点からの対策が必要!

この夏では0-157の怖さを再確認。しかし、その原因究明では、総力を挙げての検査からも原因を特定できず。表現は悪いかもしれませんが、ちょっとした気の緩みによる【スキ】がその原因とも言えます。世の中、少しずつ変化を遂げ、【予防】観点の重要さがクローズアップされております。まだまだ残暑が続き、引き続いて0-157などへの警戒が、そして、その後には一般食中毒原因菌、また、気温の低下とともに「ノロウイルス】が、平行して【カビ対策】もきわめて重要です。とにもかくにも、【予防】観点から年末へ向けて準備をしましょう。勿論、その中心は【R-100】で、多機能性を最大限活用してください。質問等、遠慮なくお問い合わせください。心よりお待ちいたしております。

2017/08/22
「夏」らしさのない天候が続く中、「食中毒予防対策」を再確認!

久しく発生のなかった【O-157】食中毒が発生、残念ながら重篤な患者さんもあるとの事で、その怖さを再確認する事となりました。過去に何度も「食中毒予防対策」に付いてはお話をして参りましたが、日常的な習慣として対策を具現化する事が重要であり、その中核として「R-100」を使用して頂きたい。最大の特徴は「高い安全性担保と効果性」です。そして、一般的な商品と異なる点として、【長時間に渡る持続性効果】です。即ち、アルコール系の一過性効果、更には、アルコールはノロウイルスには効果がない事を確りとご認識頂き、【R-100】を中心とした食中毒の予防対策を確立して頂きたい。本ホームページに於いての商品紹介のほか、ホームページを経由したご質問等、是非とも、ご相談をください。更に、京都大学再生医科学研究所にもご評価を頂いておる「人体に影響のないカビ予防剤」の併用も評価されております。ご連絡をお待ち致しております。

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